妊娠33週目と0日の赤ちゃんと妊婦の状態

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33w0d妊娠33週目と0日の赤ちゃんとママの症状。この時期の赤ちゃんの多くは身長が40cmを超えています。腰や背中、足の付け根、恥骨などに痛みが出てくる事があるので、長時間同じ姿勢をとるのは避けましょう。ママブログ:ホルモンバランスの乱れ「寒いけど暑い症状」について


この時期の赤ちゃんのほとんどが40センチを超えている

すでに身長が40cmを超えている赤ちゃんが多くなる時期です。

 

ママが両手の指を目一杯広げた長さより大きくなっています。

 

徐々に成長スピードは遅くなっていますが、今週も赤ちゃんは1cmくらい大きくなるでしょう。

子宮が大きくなり、体への負担も増えます

子宮がかなり大きくなっています。

 

長時間同じ姿勢をとるのは控えましょう。

 

腰や背中、足の付け根、恥骨といった部分に負担がかかり、痛みが出てくる可能性があります。

 

また、体の痛みの他にも、

お腹の張りを感じた時は無理をしないようにしましょう。

 

予定日まであとわずかですが、出産までは体調管理にくれぐれも気を付けましょう。

ママブログ

今日は地元の友達が5人集まり、ランチ会がありました。

 

地元に住んでいる友達2人、

帰省している友達2人と私です!

 

幼稚園~中学校までが同じで、高校からはバラバラになりました。

 

成人式で再開した以来なので、約9年ぶりになります。

 

もの凄く久しぶりの再会でしたが、みんな何も変わらず楽しい時間を過ごしました!

 

体調があまり良くないので早めに帰宅し、今日は念の為ウォーキングは断念しました。

 

熱はないのですが、

鼻水と咳がひどくなっています。

 

そして最近、「寒いけど暑い」という妙な症状が気になります。

 

寒いはずなのに、肌はじんわりと汗ばんでいるのです。

 

よく「熱が上がる前触れ」と聞くのですが、熱はないので気になって調べてみました。

 

風邪以外の「汗が出て暑いのに寒い症状」には、

 

・自律神経の乱れ

・ホルモンバランスの乱れ

・肥満

 

の3つがあるようです。

 

この中で思い当たるものは、、まず自律神経の乱れです。

 

出産への不安や緊張、誰もが抱える小さなストレスなど。

 

これらの対策については、

 

・温かいお風呂にゆっくり入る

・適度な運動をする

・バランスの良い食事をとる

 

などで、オンオフを切り替えられる体力をつける事で症状が良くなるそうです。

 

そして、決定的な原因がありました。

 

それは「妊娠によるホルモンバランスの乱れ」です。

 

この原因が分かっただけで安心というか、仕方のない事なので、割り切って付き合っていかなければと思います。

 

出来るだけリラックスし心を落ち着かせ、規則正しい生活を心掛けたいと思います。

 

妊娠後期になり、体型以外の変化が増えてきました。

 

その分、赤ちゃんに会える日も近づいてきているという事なので、残り少ないマタニティライフを出来るだけ楽しく過ごせたらと思います!

妊娠33週と0日の赤ちゃんのようす

▼胎児の様子

 

体重:約1400~2200g

身長:42~45cm(32~35週末)

 

33w0d。

 

髪の毛も爪も伸び続けています。

 

とくに髪の毛は個人差がありますが、とても細くて柔らかい毛が頭を守ってくれています。

 

また、髪の毛は、頭を衝撃から守ってくれているだけではなく、頭を保湿する役割もあります。

 

髪の毛がどのくらい生えているか、楽しみですね。

 

【適度な運動は安産に繋がります

 

「トイレ掃除をすると安産になる(綺麗な子が生まれる)」という言い伝えを聞いた事がありますか?

 

科学的な根拠はありませんが、

人の嫌がる事を進んでするやる気持ちが神様に伝わり、それが安産に繋がるだとか、、。

 

また、掃除をする時の姿勢が骨盤周りの筋肉の運動になるという見方も出来ます。

 

経過が安定している妊婦さんが適度に体を動かす事は、安産に繋がります。

 

妊婦の体重: 58.4kg

 

前日比: ±0kg

▼体重の変化